返信が来ない本当の理由、知っていますか?
各国に合わせた対話力
CQ で、
文化の壁を越える
ファーストコンタクトメール術
正しい英語を書いても伝わらない——
その原因は「語学力」ではなく「異文化対応力(CQ)」にあります。
開催まであと
定員に達し次第、受付終了となります
「正しい英語」で書いたはずのメールが、
なぜ無視されるのか。
その原因は——
語学力不足ではありません。
国・文化ごとの「好まれる書き方・嫌われる書き方」——
異文化対応力(CQ)の視点が
抜けているだけです。
返信率を変える「3つの文化指標」
世界的な異文化研究者の理論に基づき、
新規開拓メールに直結する3軸を実例とともに解説します。
正しい英語で書いたメールを
世界10カ国に一斉送信した結果——
ほぼ
無反応
欧州・アフリカ・南米
「要点が
わからない」
北米
「詳細が
足りない」
アジア
文法ミスはゼロ。スペルも正確。なのになぜ?
その答えと、3指標を使った改善策を
当日リアルタイムで解説します。
このセミナーで手に入るもの
異文化対応力(CQ)とは何か——AIだけでは越えられない壁の正体
3つの文化指標で「文化マップ」を読む
10カ国の比較。隣国なのに真逆の文化も。
実例ケーススタディ——失敗メールをCQで解剖・改善
Before / After を当日リアルタイムで公開。
AI × CQ の実践ワークフロー——明日から使えるプロンプト術
具体的な手順は当日のお楽しみ。
🎁 参加者限定プレゼント(内容は当日発表)
アンケートにご回答いただいた方全員にお送りします
共催:アリババ株式会社 講演パートも
世界最大級 B2B プラットフォーム Alibaba.com の海外販路開拓活用術もあわせてご紹介します。
20年の言語実務 × CQ専門家が
直伝します
株式会社アットグローバル
藤山 耕介(ふじやま こうすけ)
CQ Business®コミュニケーション・アドバイザー / 品質管理責任者
中学・高校時代を米国ニュージャージー州で過ごし、肌感覚としての多文化理解を持つ。帰国後、20年以上にわたり翻訳・言語サービスに従事。特にGAFAMに関する数多くのプロジェクトにおいて、多言語翻訳の品質管理やプロセス構築をリードしてきた実績を持つ。
現在は、海外生活や業務を通じて培った異文化対応力(CQ)と多層的なコミュニケーション力を生かし、企業や行政機関向けに「異なる価値観を持つ相手との効果的な対話」や、「組織内の連携強化」をテーマとした研修を担当している。国立神戸大学経済学部経済学科 卒業。
こんな方にぴったりのセミナーです
文化の壁を越えて、
世界の心を動かすメールを。
P.S.
AIが普及した今、「文法的に正しい英語メール」は当たり前の水準になりました。
これからの差別化は、「相手の文化の扉を開く言葉を選べるか」——それがCQの本質です。
ぜひセミナーにご参加ください。
