カンボジアのお土産|在住者が教える本当に喜ばれるオススメ22選

カンボジアでどんなお土産を買おうかとお悩み中ですか?

文化も習慣も日本と全く違う国なので、味や素材、品質など、買って見ないとわからないものも多いです。でも、大切な人やお世話になっている人へのお土産として変なものを選びたくないですよね。

そこで今回は、カンボジア・プノンペン在住の筆者が実際に買っているお土産を紹介していきます。

現在22種類のお土産を紹介していますが、今後も良いものを見つけたら追加していく予定です。まな、あなたが買ったお土産で良かったものもコメントで教えていただけるとうれしいです。

カンボジアでのお土産を選ぶ参考にしてください。

目次

このカンボジア土産は外せない!ベスト3

私がいつも帰国の際に買っており、評判の良いお土産ベスト3を最初に紹介していきます。どれを買おうか迷った場合は、この3つを押さえておけば間違いありません!

胡椒(カンポットペッパー)

カンボジアは胡椒の名産地として知られており、カンポットペッパーはカンポット(Kampot)という地方都市で栽培されています。

世界で最も美味しい胡椒と呼ばれることもあり、カンボジア旅行でぜひ選んでいただきたいお土産です。

個人的なおすすめは写真のように挽いていない状態のものですが、お土産を渡す人がペッパーミルを持っていないと使えません。そんな場合は、ミル付きの胡椒が売っているので、そちらを選んでください。

すでに粉末になっている商品もありますが、挽きたての胡椒の香りは絶品なので、挽く前の胡椒がおすすめです。

価格:$4.6(200g)
売っている場所:市場、スーパー、お土産ショップなど

カシューナッツ

カンボジアはカシューナッツの生産量が世界シェアの2割程度と、世界有数のカシューナッツの生産国です。

私も日本に帰国するときには毎回ロシアンマーケットの行きつけの店で大量に購入しています。受け取った人からの評判も良いです。

写真のカシューナッツは渋皮がついていますが、そのまま食べられます。ちょうど良い塩加減で、一度皮付きを食べると、皮のないカシューナッツでは物足りなくなります。

カシューナッツもカンボジアのあちらこちらで売っていますが、市場で買うのが安いですね。

価格:$5〜(1kg)
売っている場所:市場、スーパー、お土産ショップなど

ちょっとグローバル編集部

念のため、カンボジアからのお土産としてコショウとカシューナッツを日本国内に持ち込んでも大丈夫かどうか、植物防疫所に問い合わせたところ、横浜植物防疫所成田支所より下記の通り回答いただきました。
 
・ローストされたコショウとカシューナッツは植物検疫の対象ではないため、日本への持ち込みが可能
・乾燥していてもローストされていないコショウ及びカシューナッツは植物検疫の対象。到着空港の手荷物検査場内にある植物検疫カウンターにて輸入検査を受け、病害虫の付着が無ければ日本へ持ち込みが可能。

ということですので、お土産購入の際はご注意ください。

パームシュガー(やし砂糖)

サトウヤシ、ニッパヤシなどから採取した樹液や花蜜を使ったパームシュガー。こちらもカンボジアのあらゆる場所で売られているおすすめのお土産です。

パームシュガーは上白糖よりも低GIで、健康志向の人や血糖値が気になる人にも喜ばれます

コクがあるのでコーヒーや紅茶に入れるのもおすすめです。

写真のパームシュガーは200gなので、お土産にちょうど良いサイズです。ちなみに私が家で使う場合は1kgのものを買っています。

価格:$1.8〜(200g)
売っている場所:市場、スーパー、お土産ショップなど

カテゴリー別カンボジアのお土産

ここからは、カンボジアで買うお土産の候補になりそうな商品を紹介していきます。

私は基本的に消費できるものをお土産として選んでいます。なので、紹介するお土産も置物やキーホルダーではなく、食品が多めのチョイスとなっています。

各カテゴリー内の商品は、私のおすすめ順に並べています。

食べ物

ドライマンゴー

ドライマンゴーも毎回たくさん買って帰ります。

カンボジアに来るまでドライマンゴーを食べたことがなかったのですが、こちらで食べてハマってしまいました。日本に帰国したときに観光地で売っているドライマンゴーを食べ比べてみたところ、カンボジア産の方がおいしかったです(個人の感想です)。

ドライフルーツが好きな人はぜひ食べてみてください。

ドライマンゴーはイオンみたいな大型スーパーでも買えますが、安いのはやはりロシアンマーケットやセントラルマーケットなどの市場ですね。

価格:$5(200g)
売っている場所:市場、スーパー、お土産ショップなど

WATのチョコレート

WATのチョコレートはMade in Cambodiaで、モンドルキリで採られたカカオ豆を使用しています

パッケージもおしゃれですが、味もさまざま。パームシュガーを使ったものや、胡椒が入ったものもあります。

カカオの含有量も高めのものが多く、一番高いのでカカオ含有量100%という商品もあります!

100%だとチョコレートというよりカカオなのでは、と思うんですが、どんな味なんでしょうか…。

今回私はカリカリのカカオが入ったチョコレートを選びました。値段は決して安くはないんですが、カンボジア唯一の国産チョコレートなので、チョコ好きにはぜひ試してもらいたいお土産です。

AMAZING CAMBODIAでも売っていますが、できれば実店舗でいろんなチョコレートを見てみてください。

価格:$5.5(70g)
売っている場所:AMAZING CAMBODIA、WAT shop

WAT shop
プノンペン:# 64, Street 360, BKK1 PHNOM-PENH
シェムリアップ:Angkor Night Market St, Krong, SIEM REAP

アメージングカンボジアのクッキー

日本人がカンボジアで経営するお土産ショップ「AMAZING CAMBODIA(アメージング カンボジア)」のクッキーです。

初めて店に立ち寄ったときに試食して、そのおいしさに何度も試食してしまったほどです(もちろん、何箱か購入しました)。

味はプレーン、ココナッツ、ペッパーの3種類で、ココナッツとペッパーはパッケージデザインもおしゃれです。

友達はもちろん、仕事関係の人に渡しても喜ばれるお土産です。

価格:$4.9(2x12pc)
売っている場所:AMAZING CAMBODIA

Good インスタントヌードル

カンボジアの麺料理「クイティウ」のインスタントヌードルです。

器に麺と調味料を全部入れて、お湯をかけて蓋をして3,4分で出来上がり

私は友人からもらって初めて食べたのですが、結構美味しくて気に入っています。

箱買いしてバラマキ用のお土産にどうぞ。

値段:$0.65(1袋)
売っている場所:スーパー、イオンなど

カンボジアビール

カンボジアは日本と比べるとビールの値段が安いです。$0.6程度から売っているので、ビール好きの人へのお土産にいかがでしょう。

カンボジア産ビールで有名なのは、以下の銘柄。

  • Angkor
  • ANCHOR
  • CAMBODIA
  • Ganzberg
  • Hanuman Beer

正直なところ、私は各銘柄の味の違いはわかりません。日本のビールと比べると軽いかなとは思いますが…。

ビールをたくさん買うと荷物が重くなってしまうのと、関税がかかる可能性があるので、その点は気をつけてください。

Good day Cappuccino

こちらはカンボジア産ではないんですが、私が日常的に飲んでいるのでお土産としてもぜひおすすめしたいインスタントカプチーノです。

コーヒー、ミルク、砂糖が全て入った3in1のインスタントコーヒーなんですが、他の商品と違うのは、写真のように小さなココアの袋がくっついていること。

お湯を注いでから上からココアをふりかけると、インスタントコーヒーよりもリッチな見た目になります。

1袋30個入りなので、小分けにしてバラマキ用のお土産にするのもおすすめです。

価格:$5.5〜(30pc)
売っている場所:スーパー

胡椒のマリネ

胡椒をマリネにしたもので、日本ではあまり見かけない胡椒の食べ方だと思います。

そのまま食べてもいいですし、ステーキや焼肉の付け合わせにしても良いです。

胡椒はいろんなブランドがありますが、SELA PEPPERはスーパーや市場で一番よく見かけます。

価格:$5(1箱)
売っている場所:市場、お土産ショップなど

ドライジャックフルーツ

日本では「パラミツ」と呼ばれる果物をドライフルーツにしたものです。

この果物は日本ではあまり見かけないですよね。カンボジアでは3、4月頃がシーズンなのか道端や市場で売られています。

生のジャックフルーツは日本へ持ち込めないので、ドライフルーツにしたものをお土産にどうぞ。

価格:$2.5(500g)
売っている場所:市場、スーパーなど

kofiのコーヒー豆

カンボジア人はコーヒーが好きなので、コーヒー豆の種類も豊富です。その中で私がお土産におすすめするのは「kofi」のコーヒー豆。

アラビカ種とロブスタ種をブレンドしたコーヒーですが、クセがなくて飲みやすいです。商品の回転が早いのか、焙煎した日から1、2週間しか経っていないものがスーパーで買えるので気に入っています。

価格:$5(500g)
売っている場所:Macro

SIN VENG YUのコーヒー豆

カンボジアのコーヒーといえば「SIN VENG YU」が有名ですが、スーパーで売られているものは焙煎してから日が経っているものが多いです。

たとえば写真のコーヒーだと、

賞味期限:2024年12月29日
焙煎日(予想):2023年12月29日
購入日:2024年5月6日

となるので、半年前に焙煎したものが売られていることになります。

もしカンボジア発のコーヒーブランドを購入するなら、プノンペンのセントラルマーケットから歩いていけるところに焙煎所があるので、そちらで購入するのがおすすめです。

価格:$4~6(250g)
売っている場所:SIN VENG YU

SIN VENG YU
Googleマップ
https://maps.app.goo.gl/bJn3T4T88eBdHMfB7
インスタグラム
https://www.instagram.com/sinvengyucoffeecompany/

ノム・トム・ムーン(Khmer Crispy roll)

カンボジアの伝統的なお菓子です。

サクッと軽い食感で、日本人の味覚にも合います。味は色々ありますが、個人的にはセサミがおすすめで、ドリアンは…やめておいた方が無難です。

とても崩れやすいので、預け荷物にする際はよく考えて詰め込まないと帰国して開けたら粉々になっているかもしれません。

上の写真左は「Cambodia Tea time(カンボジアティータイム)」という日本人経営のお菓子工場製、右はスーパーに売っているものです。

味にそこまで違いはないので、お土産を渡す人の好みに合わせて選びましょう

価格:$1.88(1袋)
売っている場所:市場、スーパー、お土産ショップなど

クッキー

お土産の定番であるクッキーは、もちろんカンボジアでも売っています。

イオンやお土産ショップにはいろんな種類が売っていますが、個人的にはココナッツ味が無難でお土産に最適なのではないかと思います。

ドリアン味なんてのもありますが…どんな味なのか怖いですよね。

価格:$3.2(1箱)
売っている場所:市場、スーパー、お土産ショップなど

モリンガティー

モリンガはインドを原産とする植物で、亜熱帯の国々では薬や美容、健康維持ために使われてきました。

ハーブティーとしてクセがなく、飲みやすいです。

軽いのでたくさん買っても大丈夫なのも良いですね!

価格:$4.9(1箱30pc)
売っている場所:スーパー、Macroなど

はちみつ

カンボジア国内で採れたはちみつです。

写真の商品は、内容量が100mlと小さく、値段も手頃なのでちょっとしたお土産に適しています。

価格:$2.9(100ml)
売っている場所:イオン

衣類・小物

スマテリア(SMATERIA)のiPadケース

スマテリアには、蚊帳やポリ袋をリサイクルした素材で作られた小物が色々と売られていますが、個人的に愛用しているのが写真の真ん中にあるiPadケース。

iPadをきちんと保護してくれる性能はもちろん、カラーリングが個性的ですね。 

価格:$24
売っている場所:スマテリアショップ

スマテリアショップ
シェムリアップ
https://maps.app.goo.gl/HQnV4QYzp6AbMRgG9
プノンペン
https://maps.app.goo.gl/KbxPjmuYAWWd7WHP6
※プノンペン空港にも店があります

安いTシャツ

ロシアンマーケットやナイトマーケットに多数あるTシャツ屋で面白いデザインのものを買ってお土産するのも良いですね。

同じ値段のTシャツでも素材や触り心地が違うので、質の良いものを選ぶのがおすすめです。

観光客が多い市場では最初に値段を聞くと結構高い値段を言ってきますが、先日私が行った店では1着$2まで下がりました。

市場で安く買い物をするコツは、欲しいという気持ちを見せないこと。気になる商品を見かけたら、まず最初に値段を聞いて高ければ交渉しましょう。買おうとする段階で値下げ交渉をしても足元をみられるのであまり安くなりません。

値段:$2
売っている場所:市場

日用品

DENTISTEの歯磨き粉

こちらはタイで人気のお土産で、「恋する歯磨き」というキャッチフレーズで日本でも売られています。でもカンボジアのほうが種類も豊富です。

日本で買うよりもカンボジアで買った方が安いので、DENTISTEの本国タイへ行く予定がなければカンボジアで買ってしまいましょう。

ちなみに私が帰国時にタイの空港で見かけた同じ商品が230バーツ(約980円)、カンボジアのスーパーだとセールで4.94ドル(約780円)、日本だと1452円でした。

あれ…なぜかカンボジアのほうが安かったですね。

価格:$4.94(100g)
売っている場所:市場、スーパーなど

FRESH Mini(塗るとスースーするやつ

正式名称がわからないんですが、ロールオンの小さな容器にすーっとするメンソレータムのような液体が入っています。

ストレスがたまったときや眠気を避けたいときにぴったりです。

写真の商品はベトナム製で、他にもカンボジア製やデザインのおしゃれなものもあるんですが、私はこの商品のミニシトラスという香りが気に入っています。

価格:$0.7
売っている場所:イオンの薬局

石鹸

石鹸もお土産の定番ですね。

お土産ショップではいろんな香りの石鹸が売られています。デザインも良いのでぜひ気に入った香りを選んでみてください。

価格:$2.5
売っている場所:市場、お土産ショップなど

あまりおすすめしないカンボジア土産

ここからは個人的にお土産としてあまりおすすめできないカンボジアのお土産とその理由を解説していきます。

あくまで個人の見解なので、参考程度にどうぞ。

クロマー

カンボジア伝統のスカーフで、カンボジアのお土産を紹介するサイトではかならずと言っていいほど紹介されていますが、個人的にはおすすめしません。

なぜなら、日本のファッションスタイルに合わせるのはおしゃれ上級者でない限りむずかしいからです。

私も初めて日本へ帰国した際にいくつかお土産としてクロマーを購入したんですが、その後の反応はありません…。シルク製だったので、お手入れも大変ですし、もう買うことはないでしょう。

どうしてもクロマーを買う場合は自分用、もしくはファッションセンスをよくわかっている友人用にしておくのが無難です。

鮮やかな服

ロシアンマーケットやセントラルマーケットには鮮やかな色や個性的なデザインの服が売られていますが、日本で本当に着るのかをよく考えてみましょう。

私は以前タイへ旅行へ行ったときに、とてもきれいなブルーのシャツに一目惚れして買いました。

それから15年ほど経ちますが、袖を通したのは数回だけです…。東南アジアの暑い気候できれいに見えたものが、日本の気候だと「鮮やかすぎる」と感じたんです。

結構高いシャツだったんですけどね。ムダ遣いしました。

日本とカンボジアでは色の見え方が違う可能性があるので、鮮やかな服を買うかどうかはよく考えたほうが良いんじゃないかと個人的には思います。

ブランド品

市場で売っているブランド品は基本的にコピー商品です。

カンボジアでは高級ブランドの服をよく見かけます。たとえば…

  • ディズニーキャラとルイ・ヴィトンのコラボTシャツ
  • ヴェルサーチ・グッチ、シャネル・(なぜか)アディダス、ブランドの宝石箱ワイシャツ

など、ブランド品が好きでなくても興味が湧くような商品がお安い値段で売っています。

とはいえ、これらはコピー商品で、日本に持ち込むと没収対象になります。

ちなみに私も以前オメガっぽい時計を買ったことがありますが、1回でベルトが壊れました。

カンボジアでおすすめのお土産店

以下2店舗は日本人の好みにぴったりはまるお土産を売っています。プノンペン空港にもありますが、ちょっと値段が高くなっているので、できれば市内で立ち寄っておくのがおすすめです。

AmazingCambodia(アメージングカンボジア)

日本人が経営するお土産ショップで、扱っている商品も豊富。

現在イオン3店舗と、プノンペン、シェムリアップ、シアヌークビルの各空港に出店しています。

値段はカンボジアの物価を考えるとちょっと高いですが、見栄えや質の良いお土産を選びたい場合はここに行けば間違いありません

購入できる場所は公式サイトからご確認ください。

Senteurs d’Angkor(セントゥール・ダンコール)

地元のパートナーと協力して原材料を調達し、製品を作っているお店です。お土産ショップだけでなく、カフェやエステ、ワークショップも開催しており、幅広くカンボジアの文化や産業を広めています。

購入できる場所は公式サイトからご確認ください。

お土産を買うのに最適なスーパー

お土産ショップよりも安く買いたい場合はスーパーに立ち寄るのもおすすめです。

AEON Mall(イオンモール)

プノンペンには現在3箇所にイオンがあります。

どの店舗も日本のイオンと同じくらい大きいですが、出店している店や商品は結構違います。

食料品売場にはお土産になりそうなお菓子や日用品が売っているので、「わざわざカンボジアに来たのにイオンなんて行きたくない!」と言わずに一度は訪れてみてください。

AEON MALL Phnom Penh(1号店)
#132, Sothearous Blvd, Sangkat Tonle Bassac, Khan Chamkarmon, Phnom Penh, Cambodia
Googleマップ

AEON MALL Sen Sok City(2号店)
Street 1003, Phum Bayab, Sangkat Phnom Penh Thmey, Khan Sen Sok, Phnom Penh, Cambodia
Googleマップ

AEON MALL Mean Chey(3号店)
Samdach Hun Sen Blvd, Phum Prek Talong 3, Sangkat Chak Angre Krom, Khan Mean Chey, Phnom Penh, Cambodia
Googleマップ

Lucky Supermarket(ラッキー)

カンボジアのいたるところにあるスーパーマーケットです。

こちらも日用品やお菓子でお土産になりそうなものが揃っています。

店舗はかなりあるので、公式サイトか、Googleマップで「Lucky」と検索してください。

Makro(マクロ)

タイからやってきた、コストコみたいな倉庫型スーパー。野菜や肉も安いので私も日常的にここで買い物をしています。

ここでは日用品やお菓子などを箱買いすることができ、バラマキ用のお土産を安く買えます。もちろん単品でも売っています。

鮮魚や精肉コーナーは日本ではあまり見かけないスタイルなので、店内見学もおすすめです。

Makro プノンペン 
Googleマップ

Makro シェムリアップ
Googleマップ

カンボジアのお土産|まとめ

気になるお土産はみつかりましたか?

もしカンボジアで買ったお土産でおすすめのものがあれば、ぜひコメント欄から教えてください!

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